会計・確定申告の契約前チェック

会計ソフトおすすめ4選

編集:SynqHub編集部最終更新:2026年9月27日

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会計ソフトおすすめ4選
会計ソフトおすすめ4選

毎年申告する個人事業主は翌年の年額から、個人は無料の範囲から選んでください。

個人事業主は、初年度の安さだけでなく、翌年以降の年額と解約後の記録の扱いを見て選んでください。

無料で試せる期間と、申告書を出せる有料プランは別です。申し込む前に、有料へ切り替わる条件も確かめておきます。

個人と個人事業主で、会計ソフトのおすすめは違います

会計ソフトは、売上や経費を記録し、帳簿や申告書を作る仕組みです。申告の種類と、翌年も払い続ける年額で、先に見る条件が分かれます。

個人事業主におすすめの会計ソフト

開業して毎年申告する人は、初年度の安さより翌年の年額と、やめたあとの記録を見てください。青色申告ならやよいの青色申告 オンライン、年払いと月払いを分けて見るならfreee会計、操作を試してから決めるならマネーフォワード クラウド確定申告です。申し込む前に、有料へ切り替わる条件を公式で確認します。

個人におすすめの会計ソフト

副業や本業以外の収入を自分で記録する人は、まず無料の範囲で操作を見てください。1か月試すならマネーフォワード クラウド確定申告、白色で費用を抑えるならやよいの白色申告 オンラインのフリープランがあります。無料のあいだと、申告書を出せる有料プランは別です。

候補が決まったら

個別ページで契約条件を確認する

料金・無料期間・解約後のデータは、各サービスの詳細ページで確認できます。

会計・確定申告のサービス一覧

迷ったらこの候補から選ぶ

個人事業主は翌年の年額から、個人は無料の範囲から絞ります。迷ったら、先に1社の公式を見てから表で他と比べてください。

個人事業主が翌年の年額を見る

やよいの青色申告 オンライン

セルフとベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。

解約後はデータを含めて利用できず、再契約しても以前のデータは引き継げません。

公式サイトを見る

個人が白色で費用を抑える

やよいの白色申告 オンライン

フリープランは機能を含めてずっと無料です。ベーシックは初年度無料の案内があります。

青色申告オンラインの初年度無償を使った場合、白色の初年度特典は使えません。

公式サイトを見る

個人事業主が年払いと月払いを分ける

freee会計

スターターの年払いは980円/月、月払いは1,780円/月(各税抜)です。

消費税申告はスタンダード以上です。アプリ削除だけでは支払いは止まりません。

公式サイトを見る

個人が1か月試してから決める

マネーフォワード クラウド確定申告

個人はパーソナル相当を1か月無料で試せます。有料へ自動で切り替わりません。

無料利用中は、事業所得や不動産所得の申告書を出力・提出できません。雑所得や控除だけの申告は無料でできます。

公式サイトを見る

毎年の青色申告を続けるなら、やよいの青色申告 オンラインの公式で翌年年額を確認できます。

サービスごとの違い

年額または月額、無料利用、解約前の注意点を比べられます。

会計ソフトの申込前比較
サービス年額・月額無料利用・申告解約前の確認事項公式サイト
やよいの青色申告 オンラインセルフは翌年11,800円、ベーシックは22,800円、トータルは39,600円(各税抜・年額)です。セルフとベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。セルフとベーシックは初年度無料の案内があります。対象の支払い方法などの条件と終了日は、申し込み前に確認してください。解約後はデータを含めて利用できず、再契約しても以前のデータは引き継げません。公式サイトを見る
やよいの白色申告 オンラインフリーはずっと無料です。有料はベーシック翌年11,500円+税です。ベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。フリーはずっと無料です。ベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。青色の初年度無償を使った場合、白色の初年度特典は対象外です。契約終了月の前月末日までにキャンセルできる案内があります。解約後の記録は公式案内で確認します。公式サイトを見る
freee会計スターターは年払い980円/月(年額11,760円)、月払い1,780円/月(各税抜)です。プレミアムは年払いのみです。料金ページに無料登録の案内があります。試用の日数は申し込み前に確認します。消費税申告はスタンダード以上です。Web契約の支払い停止はfreee会計上で行います。アプリ削除だけでは止まりません。返金の可否は公式案内で確認します。公式サイトを見る
マネーフォワード クラウド確定申告パーソナルミニは年額10,800円・月額1,280円、パーソナルは年額15,360円・月額1,680円(各税抜)です。2026年12月1日から、パーソナルは年額22,560円・月額2,880円、ミニは月額1,680円に上がります(ミニの年額は据え置き)。12月1日時点で契約中の人は、12月1日以降の最初の更新日から新しい料金になります。個人はパーソナル相当を1か月無料で試せます。有料へ自動で切り替わりません。無料利用中は、事業所得や不動産所得の申告書を出力・提出できません。雑所得や控除だけの申告は無料でできます。有料契約を解約しても、入力した取引の記録は削除されません。完全に退会する操作とは別です。消費税の申告が必要な人は、パーソナル以上を確認します。公式サイトを見る

やよいの青色申告 オンライン

年額・月額
セルフは翌年11,800円、ベーシックは22,800円、トータルは39,600円(各税抜・年額)です。セルフとベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。
無料利用・申告
セルフとベーシックは初年度無料の案内があります。対象の支払い方法などの条件と終了日は、申し込み前に確認してください。
解約前の確認事項
解約後はデータを含めて利用できず、再契約しても以前のデータは引き継げません。
公式サイトを見る

やよいの白色申告 オンライン

年額・月額
フリーはずっと無料です。有料はベーシック翌年11,500円+税です。ベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。
無料利用・申告
フリーはずっと無料です。ベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。青色の初年度無償を使った場合、白色の初年度特典は対象外です。
解約前の確認事項
契約終了月の前月末日までにキャンセルできる案内があります。解約後の記録は公式案内で確認します。
公式サイトを見る

freee会計

年額・月額
スターターは年払い980円/月(年額11,760円)、月払い1,780円/月(各税抜)です。プレミアムは年払いのみです。
無料利用・申告
料金ページに無料登録の案内があります。試用の日数は申し込み前に確認します。消費税申告はスタンダード以上です。
解約前の確認事項
Web契約の支払い停止はfreee会計上で行います。アプリ削除だけでは止まりません。返金の可否は公式案内で確認します。
公式サイトを見る

マネーフォワード クラウド確定申告

年額・月額
パーソナルミニは年額10,800円・月額1,280円、パーソナルは年額15,360円・月額1,680円(各税抜)です。2026年12月1日から、パーソナルは年額22,560円・月額2,880円、ミニは月額1,680円に上がります(ミニの年額は据え置き)。12月1日時点で契約中の人は、12月1日以降の最初の更新日から新しい料金になります。
無料利用・申告
個人はパーソナル相当を1か月無料で試せます。有料へ自動で切り替わりません。無料利用中は、事業所得や不動産所得の申告書を出力・提出できません。雑所得や控除だけの申告は無料でできます。
解約前の確認事項
有料契約を解約しても、入力した取引の記録は削除されません。完全に退会する操作とは別です。消費税の申告が必要な人は、パーソナル以上を確認します。
公式サイトを見る

比べるのはこの5つ

会計ソフトを比べる5つの項目
比較項目比べる内容
年額・月額申込時の料金と、翌年以降に続ける年額
無料利用試せる対象、期間、有料へ切り替わる条件
申告に使う機能申告書の出力・提出に必要なプラン
操作の相談確認できる案内やサポートの範囲
解約後のデータ必要な記録を確認・保存する条件

初年度の料金と翌年の年額は?

初年度の料金と翌年の年額を表すイラスト

初年度が無料でも、翌年から年額がかかる場合があります。申し込み時に払う金額と、翌年以降にかかる費用を分けて比べてください。

年払いと月払いの料金、無料期間後の料金、申告に必要なプランを分けて比べます。確認できなかった条件は「未確認」と表示します。

操作の相談や有料オプションは、基本料金とは別に条件が変わる場合があります。プランとサポートの範囲を合計して判断します。

無料期間と有料化を確認する

無料期間から有料利用へ進む時期を表すイラスト

無料プランと無料お試しは同じ意味ではありません。無料期間の長さ、有料化される時期、解約時のデータの扱いを公式ページで確認します。

無料で試せる期間でも、申告書の作成結果を出力・提出できない場合があります。

マネーフォワード クラウド確定申告は個人向けを1か月無料で試せます。やよいの青色申告 オンラインは、セルフとベーシックが初年度無料の案内があります。期間終了後の利用条件も確認してください。

申込みから解約までの流れ

  1. 申込みプラン、支払い周期、無料利用の条件を選ぶ
  2. 利用開始売上と経費を入力して操作を試す
  3. 更新・解約条件を確認申告書の出力・提出に必要な条件を確認する
  4. 更新・請求翌年の年額と支払い方法を確認する
  5. 契約終了利用終了日と、必要な記録の扱いを確認する

解約前に残しておくもの

解約前に記録を残す流れを表すイラスト

返金対象でも、更新分や有料オプションがすべて戻るとは限りません。対象期間と対象外の費用を公式ページで確認します。

帳簿や取引に関する必要なデータを保存する範囲と方法を確認します。

別サービスへ移す場合は、移せるデータ、再契約時の引き継ぎ、申告の控えの扱いを確認してから解約します。

解約前の確認順

  1. データ保存帳簿と取引の記録を確認・保存する
  2. 退会と解約退会と有料契約の解約が別の操作か確認する
  3. 申告の控え申告後に必要な帳簿や控えを確認する
  4. 再契約時のデータ再契約する場合に以前の記録を引き継げるか確認します。
  5. 解約手続き利用終了日とデータの扱いを確認して解約する

会計・確定申告

やよいの青色申告 オンライン

料金・無料利用・解約条件を確認

やよいの青色申告 オンライン公式サイトのトップページ
公式サイトのトップページ(2026年9月10日取得)

やよいの青色申告 オンラインは、個人事業主が日々の売上や経費を記録し、年に一度の青色申告を続けるためのサービスです。初年度の特典と翌年からの年額を、料金ページで確認します。

セルフとベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。

選ぶときのポイント
  • セルフとベーシックは初年度無料の案内があります。
  • FAQを見ながら進めるか、操作の相談が必要かでプランを選べます。
申し込む前の確認事項
  • 解約後はデータを含めて利用できず、再契約しても以前のデータは引き継げません。
  • 初年度の特典には対象の支払い方法などの条件があります。
やよいの青色申告 オンラインの申込み条件
項目条件内容
料金翌年の年額セルフは11,800円、ベーシックは22,800円、トータルは39,600円(各税抜、年額)です。
初年度の特典セルフとベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。対象条件と終了日は申込み前に確認します。
利用・支払い料金・契約条件翌年以降の年額と、初年度特典の対象条件を料金ページで確認します。
無料利用・試用内容セルフとベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。対象条件と終了日は申込み前に確認します。
申告と記録操作の相談セルフはFAQ中心です。ベーシックは電話・メール・チャットで操作を相談でき、トータルは記帳や申告の相談を含む案内があります。
解約後のデータ解約後は入力した記録を含めて利用できず、再契約しても以前のデータは引き継げません。
公式情報確認先やよいの青色申告 オンラインの料金ページ
注意申し込む前に公式サイトで料金・条件を確認してください。
公式サイトを見る詳細ページを見る

会計・確定申告

やよいの白色申告 オンライン

料金・無料利用・解約条件を確認

やよいの白色申告 オンライン公式サイトのトップページ
公式サイトのトップページ(2026年9月11日取得)

やよいの白色申告 オンラインは、個人事業主が日々の売上や経費を記録し、白色申告の記録と申告を続けるためのサービスです。初年度の特典と翌年からの年額を、料金ページで確認します。

フリープランはずっと無料です。ベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。

選ぶときのポイント
  • フリープランは機能を含めてずっと無料です。
  • FAQを見ながら進めるか、操作の相談が必要かでプランを選べます。
申し込む前の確認事項
  • 契約終了月の前月末日までにキャンセルできる案内があります。解約後の記録は公式案内で確認します。
  • 初年度の特典には対象の支払い方法などの条件があります。
やよいの白色申告 オンラインの申込み条件
項目条件内容
料金翌年の年額フリープランはずっと無料、ベーシックは翌年以降11,500円+税、トータルは翌年以降21,000円+税です。
初年度の特典フリープランはずっと無料です。ベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。対象条件と終了日は申込み前に確認します。
利用・支払い料金・契約条件翌年以降の年額と、初年度特典の対象条件を料金ページで確認します。
無料利用・試用内容フリープランはずっと無料です。ベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内があります。対象条件と終了日は申込み前に確認します。
申告と記録操作の相談フリープランはWeb FAQ中心です。ベーシックは電話・メール・チャット、トータルは仕訳・経理・確定申告の相談を含む案内があります。
解約後のデータ契約終了月の前月末日までにキャンセルできる案内があります。解約後の記録は公式案内で確認します。
公式情報確認先やよいの白色申告 オンラインの料金ページ
注意申し込む前に公式サイトで料金・条件を確認してください。
公式サイトを見る詳細ページを見る

会計・確定申告

freee会計

料金・無料利用・解約条件を確認

freee会計公式サイトのトップページ
公式サイトのトップページ(2026年9月12日取得)

freee会計は、個人事業主が売上や経費の記録から確定申告まで進めるクラウド会計です。年払いと月払いの差額を、料金ページで確認します。

スターターの年払いは980円/月、月払いは1,780円/月(各税抜)です。

選ぶときのポイント
  • 年払いと月払いの差額を分けて確認できます。
  • 銀行・カード明細の取得、見積書・請求書作成の案内があります。
申し込む前の確認事項
  • 消費税申告はスタンダード以上です。
  • アプリ削除だけでは支払いが止まりません。
freee会計の申込み条件
項目条件内容
料金年払いスターターは980円/月(年額11,760円)、スタンダードは1,980円/月(年額23,760円)、プレミアムは年額39,800円(各税抜)です。
月払いスターターは1,780円/月、スタンダードは2,980円/月(各税抜)です。プレミアムは年払いのみです。
利用・支払い料金・契約条件年払いと月払いを選べます。プレミアムと入力おまかせは年払いのみです。
無料利用・試用内容料金ページに無料登録の案内があります。試用の日数と有料化の条件は申し込み前に確認します。
申告と記録申告に使う機能確定申告書類の作成は各プランの案内にあります。消費税申告はスタンダード以上です。
解約後のデータWeb契約の停止はfreee会計上で行います。アプリ削除だけでは止まりません。返金の可否は公式案内で確認します。
公式情報確認先freee会計の個人事業主向け料金ページ
注意申し込む前に公式サイトで料金・条件を確認してください。
公式サイトを見る詳細ページを見る

会計・確定申告

マネーフォワード クラウド確定申告

料金・無料利用・解約条件を確認

マネーフォワード クラウド確定申告公式サイトのトップページ
公式サイトのトップページ(2026年9月11日取得)

マネーフォワード クラウド確定申告は、個人事業主向けの確定申告サービスです。法人向けのマネーフォワード クラウド会計とは別です。個人向けの料金と条件を、料金ページで確認します。

個人はパーソナル相当を1か月無料で試せます。有料へ自動で切り替わりません。

選ぶときのポイント
  • 個人はパーソナル相当を1か月無料で試せます。
  • 有料契約を解約しても、入力した取引の記録は削除されません。
申し込む前の確認事項
  • 無料利用中は、事業所得や不動産所得の申告書を出力・提出できません。雑所得や控除だけの申告は無料でできます。
  • 消費税の申告が必要な人は、パーソナル以上を確認します。
マネーフォワード クラウド確定申告の申込み条件
項目条件内容
料金年額11月30日までは、パーソナルミニ10,800円、パーソナル15,360円、パーソナルプラス35,760円(各税抜)です。2026年12月1日からは、パーソナル22,560円、パーソナルプラス38,160円になり、ミニは変わりません。
月払い11月30日までは、パーソナルミニ1,280円、パーソナル1,680円(各税抜)です。12月1日からは、ミニ1,680円、パーソナル2,880円になります。パーソナルプラスは年払いのみです。
利用・支払い料金・契約条件年払いと月払いを選べます。パーソナルプラスは年払いのみです。2026年12月1日時点で契約中の人は、12月1日以降の最初の更新日から新しい料金になります。2026年11月15日に年払いで申し込むと、2027年11月15日の更新からです。
無料利用・試用内容個人はパーソナル相当を1か月試せます。有料契約の履歴がない事業者は1回利用でき、有料へ自動で切り替わりません。
申告と記録申告に使う機能無料利用中は、事業所得や不動産所得の申告書を出力・提出できません。雑所得や控除だけの申告は無料でできます。事業所得の申告まで使うなら、有料プランを選びます。
解約後のデータ有料契約を解約しても、入力した取引の記録は削除されません。完全に退会する操作とは別です。
公式情報確認先マネーフォワード クラウド確定申告の料金ページと、料金体系の一部改定についてのお知らせ(2026年9月24日)
注意申し込む前に公式サイトで料金・条件を確認してください。
公式サイトを見る詳細ページを見る

全条件比較

年額または月額・無料利用・申告条件・解約後のデータを同じ順で確認できます。

料金・契約期間

料金・契約期間
サービス年額・月額料金支払い周期初年度の条件
やよいの青色申告 オンラインセルフ 年額11,800円、ベーシック 年額22,800円(各税抜)年額プランセルフ・ベーシックは初年度無料の案内
やよいの白色申告 オンラインフリーはずっと無料。有料はベーシック翌年11,500円+税年額プランベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内
freee会計スターター 年払い980円/月、月払い1,780円/月(各税抜)年払いと月払い。プレミアムは年払いのみ無料登録の案内あり。日数は申込前に確認
マネーフォワード クラウド確定申告パーソナルミニ 年額10,800円、パーソナル 年額15,360円(各税抜)。2026年12月1日からパーソナルは年額22,560円(ミニの年額は据え置き)。契約中の人は12月1日以降の最初の更新日から新料金年払いと月払いを選択パーソナル相当を1か月無料で試せる

試用・解約・データ

試用・解約・データ
サービス無料期間・有料化解約後のデータ申告に使う条件
やよいの青色申告 オンラインセルフ・ベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額の案内解約後はデータを含め利用できず、再契約しても引継不可初年度特典の対象条件と終了日を申込み前に確認
やよいの白色申告 オンラインフリーはずっと無料。ベーシックは初年度無料、トータルは初年度半額契約終了月の前月末日までにキャンセル可。記録の扱いは公式案内で確認青色の初年度無償を使った場合、白色の初年度特典は対象外
freee会計無料登録の案内あり。有料化条件は申込前に確認Web上で支払い停止。アプリ削除だけでは止まらない消費税申告はスタンダード以上
マネーフォワード クラウド確定申告パーソナル相当を1か月試用。自動で有料化しない有料契約を解約しても取引の記録は削除されない無料利用中は申告書の出力・提出に制限

操作の相談・記録の扱い

操作の相談・記録の扱い
サービス操作の相談記録・再契約
やよいの青色申告 オンラインセルフはFAQ中心。ベーシックは電話・メール・チャットで相談解約後はデータを引き継げないため必要な記録を確認
やよいの白色申告 オンラインフリーはFAQ中心。ベーシックは電話・メール・チャット解約後の記録は申込み前に公式の解約案内で確認
freee会計チャット・メール。プレミアムは電話サポート停止後の記録は公式の退会案内で確認
マネーフォワード クラウド確定申告パーソナル以上は消費税申告にも対応完全退会と有料契約の解約は別の操作

「未確認」は、このページの確認範囲では条件を確かめられなかった項目です。申し込む前に公式窓口へ確認してください。

無料期間、申告に使う機能、解約後のデータは、確認済みの条件を各サービス欄と個別ページに記載します。

個別ページは、会計・確定申告のサービス一覧から確認できます。

よくある質問

会計ソフトのおすすめは、個人と個人事業主で違いますか?

違います。個人は無料の範囲と、やめやすさを先に見ます。個人事業主は翌年の年額と、解約後の記録を先に見ます。

個人事業主におすすめの会計ソフトは?

青色申告で毎年続けるなら、やよいの青色申告 オンラインの初年度特典と翌年年額を見てください。年払いと月払いを分けて見るならfreee会計、試してから決めるなら、マネーフォワード クラウド確定申告の1か月無料があります。

個人におすすめの会計ソフトは?

白色で費用を抑えるなら、やよいの白色申告 オンラインのフリープランはずっと無料です。操作だけ試すなら、マネーフォワード クラウド確定申告を1か月使えます。無料中は申告書の作成結果を出せない場合があります。

申込み前にここだけ確認

初年度だけでなく、翌年以降の年額、無料期間後の料金、申告書の出力・提出、解約後の記録を確認してから公式サイトへ進んでください。

  • 初年度の料金と特典
  • 翌年以降の年額
  • 無料期間と有料化の条件
  • 申告書を出力・提出する条件
  • 解約後のデータの扱い
  • 困ったときの問い合わせ先
  • 必要な記録の保存

掲載内容は2026年9月27日時点で各社の料金ページ・ヘルプを確認しています。